2021年5月 6日

「中古マンションのリセールバリュー 2020」を発表

カンテイアイ本誌において定期的に取り上げてきました「中古マンションのリセールバリュー」に関して、当該データの継続的な公表の維持&本誌での新規企画の枠確保を目的に、今回から個別リリースという形で最新データを発表していく運びとなった旨をお知らせいたします。

首都圏RV 2020
「2020年にリセールバリューが最も高かった駅は『代官山』の164.3%」

近畿圏RV 2020
「2020年にリセールバリューが最も高かった駅は『烏丸』の184.1%」

中部圏RV 2020
「2020年にリセールバリューが最も高かった駅は『名古屋』の123.0%」

福岡県RV 2020
「2020年にリセールバリューが最も高かった駅は『九大学研都市』の153.6%」

首都圏の収益ランキング
「首都圏の第1位は『溜池山王』、最大差益は坪415.5万円/年利回り9.83%」

近畿圏の収益ランキング
「近畿圏の第1位は『烏丸』、最大差益は坪319.7万円/年利回り14.00%」

※なお、地方圏のデータ発表につきましては誠に勝手ながら割愛させていただきます。

データについては無断で転載、利用することを禁じます。