相場把握から営業ツール・社内報告資料としても活躍できるツール
土地・マンション相場情報
対象地もしくはマンションを指定するだけで、対象不動産や周辺価格の相場情報をレポート化。
様々な角度から分析したグラフデータにより、視覚的に価格情報を把握できるため売却・購入者向け営業資料や社内調査レポートなど、それぞれの業務シーンで説得力の高い提案書として活用いただけます。
サービスの特長
①対象を指定するだけで取得可能
スピード対応を実現するため、対象不動産を指定するだけで複数ページの相場情報資料を取得する事ができます。グラフなどビジュアルを多用し、直感的に相場を把握できます。
【指定方法】マンション:マンション名検索/地図検索 土地:住所検索/地図検索
②土地価格だけではなく、戸建価格情報も表示(土地)
売出・取引事例、路線価、公示地・基準地の土地価格に加えて、売出価格水準として、戸建(土地付建物)の価格情報を表示しています。
※戸建情報:直近24ヶ月価格推移(月別)、直近3ヶ月事例分布(駅距離別/築年数別)
③中古相場だけでなく、新築時情報や地域の市況情報も表示(マンション)
どの視点からでも相場根拠が説明できるように、5種類の相場・市況情報で構成されています。
(1.物件全体概要+分譲価格情報、2.中古価格の分布、3.類似マンションの相場比較、4.近隣の中古価格推移、5.直近事例サマリ(中古事例・賃貸事例))
④帳票を営業シーン別にカスタマイズ
売主様へ提示する資料をアレンジすることで、提案力をUPすることができます。
例:資料タイトル、会社名・担当者名などの企業情報、提案コメントの入力。
ご利用例
ご利用例1:ファーストコンタクト時(WEB回答/初回面談)の提案ツールとして
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① とにかく競合他社より早くレスポンスをしたい
② 営業担当者不在時に事務スタッフで対応したい -
対象不動産を指定するだけで、相場情報のレポートが取得できます。
煩雑な操作や計算は不要です。誰でも簡単にご利用できる商品です。
※3日間は無料再出力ができます。修正して、再提案をすることができます。
ご利用例2:提案力・営業力に厚みを増したい時の添付資料として
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① 査定報告書では説明が難しい、売主様に分かり易く説明をしたい
② ピンポイントの価格だけでは、提案に行き詰まる -
査定は詳細な調査が必要であり、不動産の個性を厳密に評価するのは、時間もかかり容易ではありません。
相場情報から価格傾向を把握できる当ツールを利用いただく事で、その後の提案に繋がる顧客対応や社内提案に臨むことができます。
ご提供サービス
土地相場Plus
① 対象地を指定後、依頼(課金)をします。
② 帳票カスタマイズも可能です。
マンション相場Plus
① マンションを指定後、「マンション相場Plus」を選択して依頼(課金)します。
② 帳票カスタマイズも可能です。